心と体

2007年10月 6日 (土)

美女か野獣

今、フジテレビ721見ていて、泣けてきた。

ドラマの内容もいいんだけど、夕方の再放送枠に

このドラマを見ながら病院のベットにいたこと。

2年前かな?肺に穴が開いて。

このドラマとトリノオリンピックを毎日見ていた。

イナバウワーも生で観たし(明け方4時ぐらいかな?)

 息ができない恐怖。もうゴメンだ。

肺に穴が開いて寝てしまい、次の日の朝

息も出来ず、声も出せず、体も動かない!

 息をするという自然なこと、普通のこと、大事に思ってます。

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2006年9月 3日 (日)

岩盤浴に行ってきます~♪

 お疲れ様です。

今回の東海ウォーカーで特集が組まれていて

うちの会社でも話題の「岩盤浴」に今から行って来ます。

ついでに肩も揉んで欲しいのでマッサージも。

では。。。

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2006年6月11日 (日)

今度は。。。

 今度は、直腸です。

5/2に手術しました。

現在はほぼ完治です。

そして、私は小学生のころから

まつげが長く、レンズを傷つけて視力が落ち

またいろんな方向にモノが見えました。

で36年目にして初めて「斜視」と診断されました。

「ほんとに初めて(診断されたの)?」

と今回初めて受診した病院で言われました。

一丁一石で治る病気でないので、じっくり

治療方針を決めていただく予定です。

まぁ、それ以外は元気なのでご心配なく!

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2006年2月22日 (水)

あのときの肺

2GATU7NITInoHAI

2/7はこんなレントゲンでした。

黒いのは空気です。

モヤっとしたまだらの黒は

毛細血管です。たぶん。

あ、肺の絵ね。

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2006年2月15日 (水)

退院しました!!

 ホントにご迷惑をおかけしました。

今回9日間滞在?しましたが、ホントにいろんなことが

ありました。ダイジェストは「入院生活8日目」にあります。

泣いたり(コレが半分以上)、笑ったり(笑うこともあったんですよ)、

考えたり、気合入れたりね。

ということで、一日目からのことを覚えている限り

アップしていきたいと思います。

一日目:

 6日に仕事を定時で痛みなんかを他人には見せずに、「お疲れ様です」と言って帰社。私の家の近くの大きな病院に向かう。夕方の診察はさぞインフルエンザとかで混み合っているかと思っていたのに比較的空いていた。私は症状をありったけ伝えた。最初「狭心症」だと思っていた。正直、「こりゃ~ぁいつ復帰できるんだろ」と。そしたら、「気胸」と診断。呼吸器科の先生は帰宅されてしまい翌日来るように言われる。そして翌日9時にくるように言われたので、伺うとナカナカ自分の番が来ない。9時30分ごろレントゲンを撮る。10時ちょっと前、緊急処置室(救急車で運ばれた人が最初に運ばれるところ)に行くように指示され、呼吸器科の先生と対面。その場には夕診で見てもらった先生も立ち会う。
 ・前日と今日との状況があまり変わっていないこと。
  むしろ悪くなっている。
 ・このままでいくと、肺を膨らませることができない
  緊急性を改めて説かれる
 ・治療方法として空気を抜くためキカイをつける。
  改善されない場合は、手術。

今すぐにでも入院してキカイをつけたいが、何も準備してないので30分の猶予をいただき一旦帰宅。再び病院へ戻り、中央処置室に外来での担当看護師(結構シッカリしているひとで美人)の方を訪ねる。採血、心電図をされる。私の入院する病棟の看護師が来て病棟へ案内される。病棟へ案内され、荷物を置く。会社へ、自宅へ連絡。再び先生登場。病室のベット。午前11時過ぎ、空気を抜くキカイ(以下:キカイ)取り付け開始。麻酔を打つ。痛い。かなりの痛み。しばらくするとさっそく始まり穴を開けられる。その後細いチューブを入れ込まれるこのときは麻酔は効いてないので痛くてしょうがない。長さを調整して終了。少しの間感覚を覚え痛みをこらえる。昼食あまり食べた覚えがない。13時再びレントゲンCTをとる。痛くて深呼吸するように指示されるが出来ない。病室に戻りさっそくロキソニンを服用。夕方まで痛みが無かったので会社へ連絡をとる。夕食を食べ終わった後、激痛が走る。ロキソニンは当然飲んだ。だが一向に引く気配がない。熱もでる。しばらくして改めて4時間後ぐらいにロキソニンを服用して乗り切る。

キカイです。
CIMG0212

二日目:

 やはり、痛みが和らがない。我慢できる痛みだが、ロキソニンで「ごまかし」ながら過ぎていく。そこに看護師のT山さんから看護学生が研修に来ているので入院患者からのお話しを聞きたいので受けてもらえないか打診される。「痛かったらその場で中断」という条件で受ける。学生の子がズラッと私のベットの周りを囲むのかな?と思っていたのですが、T山さんからK林さんを紹介され「ではよろしくお願いします」で二人っきりに。困るよう~19歳の女の子とナニ話せばいいかわかんないよ~。と思いながら。向こうも緊張。とりあえず身近な話をしながら。ガーゼ交換。看護師長のあいさつ。掃除のおばさん。次々とゲストがきてナカナカ話が始まらない。どんな話をしたかはT山さんに伝えましたのでここでは上げませんが、12時までそれが続く。13時午前中同じ姿勢で寝ながらだったので腰が痛くなる。あとはまたいつもの激痛。会社へ電話をしたかったが、もう動けない。一応夕食をとる。ロキソニンは当然。これでいいかと思ったら、全く効かない。左手の指先が明らかに冷たくなっていく肩甲骨の辺りに「コリ」というか鬱血してるような内出血してるようなじで胸の激痛とは別に痛みを覚える。どうしてもダメなので坐薬を真夜中の2時に入れてもらう。少し和らぐ。朝7時過ぎへ。

三日目:

 さっそく7時にロキソニン服用。10時過ぎ再び看護学生くる。私の病名などいろいろこの日も質問を受ける。この日は終始ベットに座っていて学生はパイプイスで。レポートを書かなきゃいけないので大変である。ただこの日はカノジョ自身初めてだと思われる見知らぬオッサンの背中を拭くというのを師長の指導の下に行うというアラ技にでる。かわいそうだったなぁ。というか、こっちも恥ずかしい。でもすごく気持ちよく背中を拭いていただいたので少し力抜ける。師長が「前はどうしますか」と言われ「と、とんでもないです。自分でします」やってもらってよかったけど、可哀想で可哀想で。私も結構エロエロならさせていたかもしれないけど、とても「引いて」いたので。で、再び質問タイム。その後私の担当医が来たので、担当医に私の病気について質問。14時30分に終了。会社の人間が来る。診断書とIDカードを渡す。痛みが続くので、病室にて会社の人間を見送る。さすがに痛いが少し和らぐ。それに代わり肩甲骨付近の筋肉が悲鳴を上げる。夜中肩甲骨付近の筋肉が痛くて寝れなく午前3時過ぎから目を覚ます。

四日目:

 午前中教育テレビを見てると「虹色定期便」という番組が。。。「焼津だぁ!」と。そうこのショートドラマの中で道徳的なことを子供たちに問う番組なのですがバス停の時刻表の行き先が「焼津駅」とあり、うぉ~焼津!!と思ったわけ。午後、会社の「お上」に引き摺りまわされる。電話するためにキカイのコンセントが挿せる病棟の外の場所をさがして電話。これで、昼寝タイムがずれる。日課になった「美女か野獣」再放送を見逃す。この日も夜中肩甲骨付近の筋肉が痛くて寝れなく午前3時過ぎから目を覚ます。で、BLACK CATをCBCで見て(夜中テレビ見てました)「ひょっとして今日開幕?」と思い、国営放送へ。TORINOの開会式ほとんど全編見ました

五日目:

 先日来た会社の子がプライベートで来る。「どうしたの?」「暇だから」の問答がありお昼過ぎに帰る。ここまで、左腕に力が入らないことを知る。踏ん張ることができない。指先の体温は回復する。看護師に手を握ってもらって再確認した。このころからロキソニン+胃薬で服用。できるだけ控え、痛みが強いときにのみ服用。腰痛と肩甲骨がメインになりつつあり、何で入院してるんやらと思う。でも私一押しのカワイイ看護師さんにゲルを塗ってもらい「余は満足じゃ!」の気分。少し揉み解すみたいに塗りこんでもらったので助かりました!ありがと!!!

六日目:

 病室強制移動。女子部屋作るため。夕方のこの日の担当看護師さん(T本くん、イケメンくんです)から「昨日アイスノン届けのが遅くなってしまってごめんなさいってT山さんが」4日目から夕方になると必ず微熱になるのでアイスノンを貰っていたのだが、五日目の夕方の担当看護師がT山さんで学生との話を面白おかしく私が話し、最後に「熱あるからアイスノンね」「後で持ってくる~♪」と1時間30分経過。音沙汰無く、あきらめ眠りについた(笑)。そんなことないようにと思い、切実に「よろしくね!」とアイスノンを頼んだわけ。おもしろい話はあまりしないようにしようと心に誓いました(爆)。あとウチの子疑惑が以前あったバイオリニストが見舞いに。少し話して帰る。

七日目:

 痛みが強くなる。ではなく肩甲骨付近の筋肉。痛みを和らげるため2本目のゲルを貰う。自分で擦り込んでみようと思ったらT本君が塗ってくれた!うれしかった。で、会社の方でなんか緊急事態あったみたいで。でも今日は電話に出れるレベルでなかったので電源OFFしてた。そしたら、20時過ぎ腰が痛いなぁと思っていたら他部署にも関わらず会社の子が再登場。「社用車で急いできました」話しを聞くと、サーバでの月次処理ができないようでユーザIDとパスワードを聞きに来たらしい。「遠隔で私が破壊活動するわきゃないっしょ!」と小さい声でがなり、「全くPCのことよくわかってないからすぐに泣きついてくるなぁ~。もしこの方法なら『バカっ』って言っといて」と。
この日、空気を抜くキカイを経過が順調のため外すことになる。空気の流出が無いか確認のうえ。外すときに「大丈夫、入れるときより痛くないから」と言われたが。。。K田さんにも励まされチョコット痛かったけど無事取っ払い!K田さんはカワイイだよなぁ~。。。余談でした。

八日目:

 昨日の会社でのトラブル。案の定ケアレスミスのこと。あきれてモノも言えなかった。一応何度も来てくれた彼に感謝とウチの部下に「ア・ン・ポ・ン・タ・ン」と上島龍兵風に「殺す気かぁ~!!」っと伝言してもらった。そしたら、「電話できる状況!!」と思ったウチの部下O君がメシ食ってるのにガンガン電話してきやがった!私はプチンっと切れてしまい、「あんたねぇ、病室で電話できるわけ無いでしょ!!」と言ったメールを打ちその後仕切り直して、電話できるところにてこちらから電話をして対応。キカイ付いてないのでほんと移動が楽。左腕も復活して力が入るようになるし。担当医師から「明日退院しましょう」と打診。この日も「美女か野獣」の再放送はバッチリv(^_^)

九日目:

 朝一で担当医師が来て、退院許可を正式に得る。会社に電話。今日お見舞いに来ようと思っていたらしく。。。で、肺も異常なく本日15日に戻ったわけです。退院の際にお世話になった看護師さんたちにお世話になった旨を伝え、「アレ、いつの間にキカイとってるの!よかったねぇ、おめでとう」ほんとうれしかった。

 とこんな感じで駆け抜けた数日間。も生まれることなく、マジメに病気に立ち向かったのでした。

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2006年2月14日 (火)

入院生活8日目

 気胸という病気で入院して一週間が過ぎました。正に隠遁生活です。情報はテレビがあるので世間の情勢には事欠かないです。看護師や医者に甘えないようにもしてきました。私は再発を恐れてます。再発の場合即手術だそうです。一応レントゲンの結果左肺は通常に戻ってました。それを見せていただいたので。
2月半分潰してしまいましたが、実は病院に行くのが後一日遅ければ左肺は元に戻らなかったそうです。入院の際に「即入院」と言われ三十分の時間で準備のために自宅と病院を往復し、午前11時「まな板のコイ」で左脇腹から管を入れ込みました。この際かなりの激痛が残ったのと左腕が動かせなくなり(血行障害みたいな感じ)、この約一週間は痛みとロキソニンが私の生活を牛耳っていきました。余りの痛みで真夜中の二時に座薬をやってもらったり、痛みで凝りにこった左背中肩甲骨付近をマッサージしてもらったり、十年前とメンツは変わりましたが、私には「ライトスタッフ」です。そして、何とか明日退院になりました。(^_^)v今は携帯からアップですが、暫く自宅謹慎違うな、自宅療養です。月曜に仕事出来るかドクターに判断してもらう予定です。

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2006年2月11日 (土)

入院生活5日目

入院生活5日目:巧くアップされてるかしら?わかんないけど。管が入ってます。痛いです。え〜今は治療に専念するためお見舞い、また物の送りつけ?はご遠慮願います。
今かなり

くっさ〜ぁ!

の状態なので。臭い物フェチの方限定でお会いできます(笑)

では

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2006年2月 6日 (月)

病院に行ってきました

 診断ですが、レントゲンみてびっくりしたのですが

左側の肺の上の半分が

          真っ黒

肺がん?なになに?

  ドクター:気胸だね、半分潰れてる。

安静だよ。

ということで、明日空気入れてもらう予定です。

入院の場合これが今週最後かもしれません。

本人はめちゃくちゃ元気です。痛みはありますが。

チアノーゼにならないように頑張ります!

まだなんとか生き残れそうです。

ご心配いただいた方、この場をお借り(自分のブログなのに)

ありがとうございました。神様からいただいた休みだと思って

勉強を改めてしたく思います。では。。。

追伸

  実はONJOのLiveチケット取り損ねてたのが
 不幸中の幸い?あと気胸レポは復帰したらしますので
 乞うご期待!というか痛い(>_<)

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2006年2月 5日 (日)

緊急事態発生

 やばいです。こんなことやってる場合じゃないのですが

肺を中心に肋骨がなんか縮むような、

背骨も痛くて背を伸ばすことができなくて

深呼吸なんてとんでもない!

というのを今朝9時ぐらいに第一報?が体を駆け巡り

「なんとかせいや!」と脳から指示でても

    「どないせい言うんや!」

ほんと   「このまま死んでしまうんかなぁ」     と。

遺言も書いてへんし、Liveチケットも無駄になるし。。。。。

 と今3時間後なんですが少しよくなりました。

丁度肋骨の一番上のところがまだなんか「肉に食い込む」

痛みはあるのですが(左右両方ね)、だいぶ痛みが引きました。

ホントはゲリラ的に朝7:00に電車に飛び乗って焼津

行こうと思っていたのですが、おでんを食べてる場合でなく

今日は静養です(T_T)髪も切りに行けないし。

胸を押さえつけられる感じでもあって。

しばらくブログから離れるかもしれませんが

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2006年1月17日 (火)

体調ガタガタ

 なんかねぇ、下痢で頭痛くて、目もついでに痛くて 鼻水は

鼻の奥のほうで固まっていて。

下痢もそんなにひどくないと思っているのに

来るときは、「応仁の乱」状態!

お腹もあんまり痛くないし。少し吐き気があると思ったのに

夕食は軽く食べたし。お腹空いてたしねぇ~♪

では、眠いのでおやすみぃ~zZZ

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2005年9月 5日 (月)

ぶったおれたぁ!!

お疲れ様です。
日曜日、「なんか変だなぁ?」と思って
風邪薬飲んだ。
でも、なんか変。
熱を計ったら、「38.1」!!
こりゃあかんと思い寝たけど。。。
月曜日朝。39.1!!!
まったくカラダが動けなくて。おかしいなぁと思った。
会社に電話して、「振休あるじゃん。使えば。」
ということで休む。
9:20病院へ。11時前にやっと診察。
11時45分点滴。
ご飯買って、食べて、薬飲んで寝た。
17時バケツで水ぶっかけられた様に
全身、シャツはもちろんアンダウェア、シーツ、枕カバー
ビタビタ!!
ほんと絞れるほど。
未だかつて無いほど、汗をかいて。
ということで、ジョシュア・レッドマンは
たぶん行けないので(台風もあるし)
ほんと残念だけど。

久々にブログ連日更新!なんだかなぁ(^_^;

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2005年8月 5日 (金)

疲れた~!

8月に入ってから、誠に疲れました。自分のブログは更新できてないわ、友達との待ち合わせもすっぽかすわ、トラブル満載だったし。ホント集中豪雨のようにドサっと仕事舞い込んできて、予定が全部「アルカイダ」されたわぁ~(;_;)コメント書くのはホントある意味「書きたい願望」の塊だったかも。

と言い訳めいた事を(言い訳そのものか)書きましたが、この場をお借りしてすみませんでした。迷惑かけまくったなぁ。。。カラダはボロボロだけど、心はまだ元気かな?

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2005年5月 7日 (土)

声その後

約一週間言葉として、声が発することが出来ました!

かなり痛いが。

明日は早朝から吸入です。花粉症も吹っ飛んだし。

月曜日には仕事できそう。

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2005年5月 2日 (月)

やっちまった~その後~

 会社に行き、しばらく誰とも話さず 「ひっそり」と
仕事してたら「これ手伝っておくれ」と来たもんだ!

(困った、声がわかっちゃう!)

仕方ないので「はい」(低くのぶとーい声)

「うぁ!なんだその声は!!おお、お~い。移すんじゃぁねぇ~ぞぉ!」(仰け反りながら)

(やっぱりなぁ(^_^; 予想道理のリアクション)

「今日は帰っていいから医者行って来い、医者!」

ということ午前半休。
ラッキー!とあまり考えてない。熱っぽいしノド痛いし(T_T)

うちの地元の耳鼻科チェックしたところ近いところあったので行って見た。
16時前ということもあり、ガキいっぱいの住宅街の一角にありました。
お子様方の飛び出しないか慎重に車庫入れ。

階段上ると「お子様方」がいっぱい。またその付随する親一杯!!
(選択ミス?!まぁとりあえず。)
中に入ると下駄箱あるが脱ぎっぱなしの靴靴クツ。。。
子供だけでなく親も。。。
(庶民的なのはいいんだけどf^_^;せめて自分のクツぐらい揃えるとか。)
踏み潰されちゃ堪ったもんじゃねぇんで下駄箱へ。。。
立錐の余地の無い待合室を通り抜け、受付へ
「初めてです。声で無いんです。」と聞こえたかどうかのへんで保険証渡す。
イスがあったので○ャンプ読みながら
(質落ちたなぁ、ジャ○プ。仕方ねぇか。最近の子 読まないもんなぁ、本)
と声に出さず心でブツブツ言っていると呼ばれた。
看護師さんが問診をする。

P「声で無いんです。」
看「まぁ、大変!!」
周り見るほとんど小学生か幼稚園児。とそれに付随するパパママ(連休なんでパパも)
リアクション大きいようf^_^;
熱を計り、7度以下を確認の上たくさんの待っている人を差し置いて中へ連れて行かれる。
吸入をして、中待合で待つ。親も子も待っている間「たまごっち」バリバリ。
あるいはパパと久々にじゃれ合うお子様も。走り回る子も。

(ここは小児科かぁ?)

と思いながら、呼ばれた。

診察台に座り鼻の中に、次々注入されていく「管と液」
休む暇なく、忙しいのに懇切丁寧に「こちら(患者)側」の言葉を使いつつ、
診断のこと、日常の対処方法などの用紙をもらう。
「声潰すのは簡単だけど、治すのには時間がかかる」とのこと。
急性咽頭炎らしい。一週間ぐらいで痛みが引いて、元の声に戻るのは
1ヶ月ぐらいかかるらしい。

とりあえず、ネブライザー(久々)と吸入をして待合室へ。

さらに人が増えゴッタがいしていた。
(よかった早く来て。)

会計で呼ばれ薬ももらうが、
薬の種類が頓服、うがい薬含め10種類!!
一つ一つ説明してくれるが、「まだあるの?!」
というぐらい出てくる。

でも2,000円切っているからまぁ初診にしちゃぁ安いほうだなぁ。
と考えながら人ごみを掻き分け出口へ。

メリット・・・小学生の親が多いのは小児科と間違えやすいが、評判のいい証拠!
デメリット・・・小児科的にシフトしているので、夕診が18時までというのが厳しい!

でも親身に何でも教えてくれる先生なので、治そうという気持ちが深まるので◎
早くなおそっと。

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2005年5月 1日 (日)

やっちまった!

今朝のこと。

「?声?こっ、こっ、声が出ない!」(心の声)

寝る前に「なんかおかしいかな?」と思っていたら
こんな状況(>_<)

ほんとメールが普及されよかった(^_^;

私が思いを寄せる身近の人にも、「大丈夫?熱は?」と。
ちょっとウレシかったりして(*^_^*)

 今週の火曜日と水曜日はメ~テレハウジングへ行ってきます。
今年4本目と5本目。

早く治さないと。

次回は2本目のライブのレポート(4月18日)を書く予定です。

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