趣味

2005年11月13日 (日)

菊地成孔とぺぺ・トルメント・アスカラール@名古屋Blue Note

ブルーノート2週間ぶり。
16時過ぎ、ブルーノートの重いドアを開け階段を下りていくと
階段途中のバイオリンが飾ってある踊り場から列が。。。

「やっぱり…」

日曜日の夕方。18時START。絶好の休日のシメでしょう。
連れがなかなか来なかったが、開演前に着席。
今回大江君との絶対的な違いは、テーブルシートは完全「相席」状態。でも多くの方がこのLiveを見れることはすばらしくよいこと。

今回カジュアルシートでの観戦(?)だったため、ニンゲンウォッチングと”おあずけ”を食らっている「」の二面性があって…
年齢層は「全年齢」。大陸後の影響がモロ出てる。
本当に幅広い。60代~10代。
DCPRGのフリーク。JAZZ好きの人。トレンド好きの人
名古屋の人だけでなく関西の人も。私の席の周りは結構関西弁が飛び交っていました。名古屋しか地方では「ペペ…」はやんないからか?
一番許せなかったリスナーはダラダラの服着たヤツ。そんなヤツがテーブルシート座っているんだから。でもCoolなやつもいる。さすが判っている粋なヤツら。
カップルも結構いたのだが、女の子二人で着物を着て来た婦女子!ちょっと寒い日だったにもかかわらず、ドレスアッパーな彼女たちには敬服いたします。菊地さんもステージ上から感歎を送っていたことでしょう。誠に色鮮やかで後輩君とも開演前はなしていました。

 南博さんのピアノが優しく、粋に奏で ストリングス陣も才色兼備にいい音を期待以上によく鈴木正人さんのベースも他の派手なメンツに埋もれることなく存在感を示す。オープニングでパーカッション陣がちょっと出すぎ?とか思いつつバンドネオンの啼 鵬さん(名古屋公演のみ参加)は菊地さんの要望どうりの音をだしていたような。ソロもかっちょよかったです。カヒミちゃんはベレー帽を被り、大人数のステージに直接乗れず南さんの方からあがってくる姿がカワイク4月のLiveの大人らしい「妖艶さ」を控えめに。パフォーマンスは相変わらずカッコよかったけど。菊地さんは、とてもついこの間「38℃」の高熱に魘されていたと思えないほど最初っから飛ばしに飛ばし高らかに吹き上げ。

私の聴きたかった曲はすべて聴けたので満足。特に本編最後の「ルペ・ベレスの葬儀」は本当に会場全体をMAXに盛り上げ最後の落としどころもバッチシ決めgood!!!

 一旦ステージ袖にはけ、アンコールで再び登場。やっとMC。
あいさつもソコソコ
「すみません、時間配分を間違えてアンコール3曲だったのですが1曲になりました。気分良すぎて(時間)オーバーしちゃいました」

ということで一日目1stは2曲飛びました(笑)菊地さんも話したいことは沢山あるらしいけど

「電車が発車する寸前の状態なんだ。ゴメンネ」

とここでメンバー紹介。アンコール2曲飛んだためパーカッションの二人がいなかった!スタッフが急いで呼びに行く間

「彼らもう出番終わったんで、ブリーフ姿になっているかも」

菊地節炸裂で再登場
大儀見 元(perc)と都筑 章浩(perc)。
以下今回のメンバー

菊地 成孔(sax,vo)
南 博(pf)
鈴木 正人(b)
啼 鵬(bdn)
栗原 尚子(vln)
徳永 友美(vln)
菊地 幹代(viola)
徳澤 青弦(cello)
堀米 綾(harp)
カヒミ・カリィ(vo)

最後のアンコールは、4月のLiveでのアンコールと同じくカリーサイモンのスタンダード「CrazyHeCallsMe」サックスパートをバンドネオンに預け、菊地さんはヴォーカルに。

 今回のステージで感じたのが「南米のエリザベステーラー」をほぼ再現。少しスタンダードも有ったけど私にはペペトルメントアスカラールの方が聴きやすかった。FreeJazzを苗代にJ-POPにも接近しつつDCPRGがやってきた試験的なものをペペ流にアレンジしてみたり。カヒミカリィの「トラペジスト(「サーカス」とかの意味のフランス語)」にも聴こえ、何度でもこのステージは聴いてみたい と かつての「V2」というユニット以来再現が難しいバンドであるのは間違いない。是非今一度名古屋でLiveをしてほしい。時間も3時間ぐらいかけてお尻が痛くなるぐらい(笑)

 サイン会の話を前回したときにタワーレコードさんで
ゲットした短冊チラシ。

得三(LiveHouse名)にカヒミカリィが大友良英さんと
くるらしい。来年2月。

 たぶん行くでしょう。近いから。あれほど自身のLiveは名古屋飛ばしだったカヒミちゃんが
また来るなら行っちゃいます(笑)

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2005年9月 4日 (日)

JAZZ セミナー @ブルーノート名古屋

3月の時に第一回があり、「第二回目やらへんかしら?」と
思っていたところ なんとか参加できました!
HPといつも来る(毎月)冊子に「Jazz 講座 (サックス編)」があり、
次の日学校帰りに直接BlueNoteへ。

 で、9月3日当日。

ZIP-FM(名古屋にあるちょっとお洒落なFM局)のディレクターの方が
ホストを務め、

・サックスの起源
・クラシックに馴染めず、meets "jazz"によるサックス普及。
・SWING、ビバップについて

CDを聞きながらの解説。? 菊地さんもやっていたなぁ~♪
シドニーベシェ - チャーリーパーカー、ソニースティットなど
聞かせながら。。。

 ~サックス&矢野沙織トーク~

矢野沙織登場!

MC:矢野さんのはどんな種類の(サックス)ですか?
沙織嬢:ホーンです。
MC:?・・・・・・ア、アルトサックスですよね。

予想外の返答に一瞬言葉失い、場内失笑!!
「僕は悪いこと、間違ったこと言ってないよ!」と言わんばかりの沙織嬢。
今回の講座は色んなものをもらったが、サックスのマウスピース?も。

沙織嬢:音出るまで結構大変でした!(泣

JAZZへのきっかけ(チャリーパーカーの「Donna Lee」)など5分ぐらい
トークして後藤さん登場。

後藤さんが使っているスコアを参加者全員にコピーしたものを配布して、
(「fのブルース」と「cmのブルース」)色々アレンジした弾き方をしたり
沙織嬢とセッションしたり、JAZZ若葉な私に別の聴き方を教えてもらいました♪

また、CDを聞きながら解説のため一旦二人はステージを降り
解説が始まる。
一番よかったのがジョシュア・レッドマン。
結構面白かった。ひっかかった。心に。

最後にSAKURA STAMPから一曲流れ、再びお二人登場。
Now the Time ともう一曲バラードを披露。
ステージが終わり、「一人ひとりと記念撮影しま~す!」とのMC。
「なっ!なに~っ!!」と思ったしだいで。。。
もうちょっとドレスアップすべきだったが、しかたがない。
自分の番になり、
カズ:「一週間ぶりです、パレット以来です♪」
後藤さん:「。。。あ!ども!!」

で、二人に挟まれ ハイチーズ!!
沙織嬢にお礼を言って、スタッフからポラをもらい、
アンケート書いてブルーノート脱出。

今回の他の戦利品
・Jazz入門セミナー参加者の Live優待割引チケット4枚
 9/5、9/6ジョシュア・レッドマン、9/9、9/10メシオ・パーカー
 9/12小林香織、9/22ジム・スナイデロ
 9/29榊原洋子with後藤浩二Trio
 10/22トム・スコット
が対象で。。。おおぉ!ジョシュア・レッドマンあるじゃん!迷うなぁ(^_^;
台風さえなきゃ、仕事さえなきゃなぁ。。。
どれも1,000円~2,000円の割引。

・スターアイズとラブリーのLiveスケジュール。
スターアイズで、12/31矢野沙織カウントダウンLiveになっていて
これはどうするかなぁ?行けたらにすっかな。

・12/18矢野沙織「Parker's Mood~Live In NY」発売記念ツアー
でドリンク無料券をもらいました。多分行けないんだよなぁ~♪

・他、Liveのチラシ。(いっぱいもらいました)

次のイベント@Nifty BBフェスタのためナディアパークへ。

つづく。。。最後の写真撮影の時に、CD-Rで矢野沙織が焼いてきた

「Parker's Mood~Live In NY」が流れてました。

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2005年5月19日 (木)

寺井尚子クインテッド

5月4日メ~テレハウジング

昨日、早く来てしまい時間を持て余したので
今回は一時間前にこれればいいかなと。思ったが。
結局12時。(^_^;
でもって、我が母校に散歩がてら。

昔校舎。外書講読をしていた教室は寮に。色が”ハイカラ”な色に
なり、あの暗いイメージ法学部は払拭されたような。もう少し進むと
少し建て増しされかつての9号館は学院生の専用の校舎の様。
表通りへ向かおうとさらに部室のあるところへ。

    アパート?

学生が住んで(実際いるのですが)そうな真新しい建物は
部室でした。スルーすると 相変わらずの墓地です。
変わってないです。すりぬけ、図書館へ。! 2号館改築中でした。
4号館はそのまま変わってないです。裏側は。

祝日はどこも閉店。施錠。開かれた地域の大学への模索は
この大学にはなさそう。大学探検からもどり
会場裏手からトイレ行こうかなと思ったら

_054   ♪~

もうやってる?12:40。もう音なってる!

早速席に着く。リハがしかも寺井尚子さんが
率先してやっている!音のこだわり。PAへ細心の指示。_051 客席の真ん中でのチェック。実際に一曲。縦横無尽に。
立ち止まることなく、指示を出す姿。
いい意味での「女王様」みたいに。カッコイイ。ほんとにしなやかに。
スタッフ全員の顔色が昨日とはまるで違う。緊張に満ち満ちている
リハは13:30近くまで行われ、こちらの立場としては
Free」というのが申し訳ないぐらい。

14:00。開演
黒でビシッと決めた5人が最高の音を提供してくれた。
しかも立錐の余地がないぐらいビッシリ埋め尽くした客席。
そこから漏れた人たちも脇側の日陰でイスは無いがやはりビッシリ。

  (名古屋bluenote)の3days無理してでも
  行くんだったなぁ。。。

    でも決算やってたからなぁ(^_^;

ポピュラーな「My way」「星に願いを」から新曲の「春風」(だったと思う)や
BPMの早い曲を比較的やってくれたので(基本は「dreamdancing」中心)
心地良かった。アンコールで「Spain」を披露されたときLive中から鳥肌が立っていたのですが、なんかダメ押しされたというか。。。
心臓鷲掴みにされたような。絶賛し過ぎかなぁ?
でもでも、Jazz初心者の私には充分でした。
Spainは松本孝弘のギターで聞いたのが初めてだったのですが、
シビれた!というか身震いしながら。。。

アルバムを現場で買えず、dreamdancing と best と live の3枚を買ってしまいほとんど中毒です。情けない大人です。

Lovelyは必ず(めいほう音楽祭には行けないので)一人でも伺います。声が出るようにもなったので、「かっちょ良かったですぅ~!!」と伝えたい!

寺井尚子さん自身もすっごくスタイルいいのですが、
クインテッドとしても皆さんカッコイイ。全力疾走でのステージを無料で見てしまって本当に申し訳ないです。2週間あれから経ってますが、余韻に今もなお浸ってます。ありがとう。お体大事にしてほしい。

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2005年5月18日 (水)

矢野沙織 + 後藤浩二trio

_040 リハはじまる13時12分。
頭に巻物したトルコ行進曲しそうな子。舞台裏手の手洗いから帰るとルーズにショルダー鞄をかけ立
ったままピアノを弾き始めた後藤浩二。最初ローディーなのかスタッフなのかわからなかった。30分
もたたないうちにリハ終了。BlueNoteにも立って報道ステーションで毎日流れてる子がどんなライヴ
をするのかと期待しながら。徐々にギャラリーも増えつつ。後ろに大きな木がありそれを囲むように
レンガが組まれ格好のシート。足も伸ばせる。日が強かったが日陰で涼しい。

        あ!Lovelyでみたあの人、この人。

声が出せれば、少しぐらい話そうと思ったが会釈だけ。
結構意気な人が多かった。それが救いだったような。
一応、live後円盤にサインをしてもらった。

友達とも話したが、後日お話しする寺井尚子さんに比べれば。。。
比べてはいけないか。
菊地成孔と同じ楽器だが速球ストレート勝負のスワローズの五十嵐と
ロッテの変幻自在の変化球の小宮山の差ぐらい。
矢野沙織はああいうイベントは苦手みたい。
めいほう音楽祭とかの野外にもっと出てほしいな♪

_043 またメーテレハウジングで。。。

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2005年5月 8日 (日)

コモサン オル ジャポン

今年3本目は、うちの会社の上司の方から誘われたのが発端。

4/18のカヒミちゃんにまだ酔いしれていた4/20の午後。

「Jazzって聞くかい?」ときたもんだ。

スターアイズのURLを上司宛にメールして送っておいた。
4/22一緒に行こうということになり、
メンバー的に納谷さんしか知らないが、せっかく誘ってもらったので
ということでスターアイズさんへ。。。

5分ぐらい前に着いて中に入ると、「お父さん!」上司の奥様とお子さん。
同席させてもらった。

あまりJAZZを聞かない3人。きっかけは、遠い親戚がメンバーにいるとのこと。
メンバーのお母さんと上司の奥様はよく電話する仲らしく、
今回名古屋でliveがあるから是非行ってあげてと言われきたらしい。
上司は「たぶんうちの奥さんはこんなところまで来ないから一緒に行こうや」
ということで私と一緒に来た。

 ちょっと押してスタート。
 コモサン オル ジャポン 
太田仁子(vo)岡淳(sax)北村喜一郎(per)納谷嘉彦(p)俵山昌之(b)小島勉(ds)
の構成。
Fly me to the moon は、まさに私と同世代の人はよく聞いた曲。
某アニメ番組のエンディングでいろんなバージョンで流れていたから。

たくさんの曲を聴きながら、すごく温かいなと感じました。
客層はムードのある曲を求めているような感じがしたのですが、
私にはすごく温かく感じました。

1回目終わって休憩に入ったところで、上司一家が帰られるということになり一緒に
出てきました。ちょっと残念。

一週間で2本。ちょっと贅沢かな?

コモサン オル ジャポン としては
5月21日、22日横浜「モーションブルー」にてLiveあります。

また、うちの遠い?親戚に当たる太田仁子さんは 吉祥寺「ストリングス」にて
5/18にLiveがあります。

お近くの方は覗いてみてください。私自身の太田仁子さんは「大きい人」というのが
一言感想(ゴメンなさい)スターアイズも納谷さん小さく見えました。(度々すみません)
XUXU(シュシュ)というグループを組んでらっしゃるのですが、
活動休止中のため今はソロで活動してるそうです。
都内中心のLive活動なのでなかなか地方にはみえないそうですが
是非コモサン オル ジャポンとして来て欲しいものです。

XUXUとしてもSpainが生で聞いてみたいな。。。

Special thanks ! I-Aoki !!

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2005年5月 2日 (月)

今年2本目のLive!

菊地成孔 ~CONCERT DEGUSTATION A JAZZ~

4/18 全国各地のBLUE NOTEを回るツアーの初日の1回目。
まさに一発目。見てきました。

KIKUCHI

行くきっかけになったのは、社会人になってから初めて「学習塾」に通うようになり、
マナハウスにもよく行ったのさ。
で、マナハウスの中の以前から一回は行きたいBlueNoteの前を
よく通り、「今日は誰かな?」とか思いながら。。。

結構ここ数ヶ月内外問わず有名どころが出ていたので、
「寺井(尚子)さんかMALTAさんの時ぐらいで行きたいなぁ」
と思いつつ。BLUENOTEが毎月出している小冊子を見ながら、
「今月もすげぇなぁ~。決算月だからなぁ3週目か4週目以降だな。。。

          あ!!!カヒミちゃんだぁ!!!!

そう、学生の時からまた失業中の職業訓練校でも(めちゃくちゃ狭い)
流行っていたカヒミカリィがゲストで来る。

生では観たことないので、是非行かねば!

だが。。。「ただでさえ、JAZZ好きがいない周囲で誰を巻き込むか。」
という事態がまたも「横たわる」

とりあえず、数少ないカヒミファンで募集すると。。。飛びついてきた!
菊地成孔を知っている人間。しかも熱狂的ファン(*_*)
私のほかに2人。前回のlovelyで飯が食えないのが致命的だったので
「テーブルシート」のチケットGETS!
studio voice にもインタビューが文字ぎっしり「さば寿司」状態で掲載されて
いたのを知ったぐらいでどんな音を繰り出してくるか予習もせずライブ当日。

ギリギリ開演10分前ぐらいに現地着したが、BLUENOTEさんの入り口から
階段を「下にぃ~下に」ってぐらい降りて行くと
「!!!」さすが皆さん結構入っている。
カジュアルシート(机なし)はギッシリ!
結構若い子が多い!意外やぁ。
舞台正面はさすがに満席なので右サイドへ。舞台袖の出入りが見える場所。
ふと見るとテーブルシートで「お一人」でお座りの方も。
「明日は我が身」と思いつつ、開演!

つづく。。。(引っ張るんかい!)

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2005年5月 1日 (日)

今年一本目のLive

実質1つ目なのだが

KEIKOLEEのLiveが
2月に、Jazz inn lovely にて
Liveがあるということで、火曜日2月8日分を
見に行くことに。 KEIKO

場所はNHK名古屋放送センターの北に位置します。

Jazzのlive初めて。lovelyに行くのも初めて。
初めてづくしで、「いす取りゲーム」も初めて(^_^; 敗者です。

その後遅れてきた友達分の「丸イス」を確保し
いよいよ友達も合流しスタート。

かな?と思ったけどスタッフが譜面を置きにきただけ。
そこから何分か…

いよいよ登場!

出入り口付近だったのでメンバーがすぐ後ろを通り抜けていく。

今回のメンバー

ケイコ・リー(Vo,Pf)
吉田次郎(g)
野力奏一(Pf,key)
坂井紅介(b)
渡嘉敷祐一(ds)

Who’s Screamin’のイントロがエンドレスで…

吉田次郎(g)がkeikoを紹介!

keikolee 登場!!

数曲歌って、野力奏一(Pf,Key)のソロあり~の
21時終了。30分近く休憩。

この「休憩」がわからず、スタッフに確認したり「御上りさん」確定!!
このときの先週名古屋は大雪!
まだ寒い。場所が出入り口付近だったので結構寒い。
でもlovelyのマスターとか打ち合わせしている外の声が聞こえたり
意外と「特等席」かも。。。しっかし さみぃ~い!
マスターも出たり入ったり、眼がね掛けたり外したり。

2回目始まる前に円陣組んで再登場!

Queenとか交えながら数曲。
(曲名がわかってないので。。。若葉なの)

最後アンコールにCyndi の TIME AFTER TIMEを披露。
私の友達が聞きたかった曲。

その後、keikolee ?歳の特大のバースディーケーキが運ばれて

蝋燭を吹き消し終了。

お腹ペコペコなので向かいDonna leeでチャージ。

そこへラブリーのマスターが来て、また少しお話し。

楽しい時を好きな人と過ごせたのでよかったですv(^_^)

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